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経営リスクを最小限に抑える変動型プログラム 賃貸経営

SUPERLATIVE program スーパーラティヴ・プログラム 管理委託料 変動型※ 1~7% ※弊社が指定するエリア、および総戸数が6戸以上の建物が対象となります。

毎月の入居率によって、管理委託料の率が変動します 現状空室が多く、少しでも経費を抑えたいオーナー様にお勧めです
状況把握
状況把握

空室が埋まらないとき、その物件の置かれている状況を把握することから始める必要があります。

まずは、競合物件との比較をしましょう。

競合物件とは、賃料、間取り、グレード、エリアなどが、同水準の物件を指します。つまり賃貸経営していくうえで、ライバルとなる物件のことです。

STEP 1
マーケティング、および物件の比較
マーケティング、および物件の比較

つづいて、家賃や入居初期費用、設備、間取り、周辺環境などの条件を比較しましょう。重要なのは、
ご自身の物件の客観的な評価を再認識することです。

その結果、さまざまな条件の中で見直すべき点や妥協できる点が明確になってきます。

最新の賃貸事情、入居者の動向、専門的な知識など、親身な対応でオーナー様とともに解決策を模索していきます。

STEP 2
具体的な施策
具体的な施策

物件の状況などを把握したあと、具体的に施策を考えていきます。

例えば、競合物件と比べて、間取りや設備などが見劣りする場合、設備を新しくしりたり、リフォーム
なども検討します。

ただし、リフォームなどを行う場合は、費用(支出)が生じます。

現状維持(AS・IS)だと、家賃はいくらが妥当か、資本改善(リフォームなど)した場合、家賃はいくらまでアップできるか、投資することにより得られる収入より、具体的な利回りを算出し、判断していきます。

STEP 3
計画の大幅な見直し
計画の大幅な見直し

さらに、外装の修繕などにより、物件のイメージを大きく変える手段もあります。

場合によっては、売却や建て替えなどを検討する必要もある場合があります。

この段階になると、購入時や建築時の事業計画と異なった方向に舵を切らないといけません。このような大きな計画変更のときは、オーナー様も非常に不安を感じるかと思います。

こういう場合にも、弊社がよりオーナー様目線に立った解決策をご提案します。また、このような状態になる前から、早めのコンサルティングを行ない、ご一緒に手を取り合って、解決の糸口を模索するのが
大切なことなのです。

STEP 4
管理委託料のイメージ

1の場合、ご自身で管理を行っていたオーナー様の家賃収入は、年間231.6万円です。

もし、弊社のサポートおよびコンサルティングによって4のような満室になった場合、年間460.8万円の家賃収入になります。

管理委託料を差し引いても、

実質194万円もの収入アップにつながります

もちろん、コンサルティング料は管理委託料に含まれています。

仮に空室改善ができない場合でも、管理委託料は入居分の1%となりますので、

オーナー様の経費、経営リスクを極力最小限に抑えることができます

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